店舗POP広告

POP広告とは[Point of purchase advertising]の略で、消費者が商品を購買する場で行われる広告を指し、店頭・店内の陳列棚などに展示される販促物がPOP広告に該当します。

POP広告を実施することにより、お店や売り場に活気を与えて購買意欲を高め、お客様に商品を手に取っていただき、購入するかどうかの最終判断の後押しをします。

また、消費者から見ると「メーカーからの押し付けではなく、お店や店員個人もこの商品をお勧めしているサイン」と受け止められやすく、だからこそ商品の魅力や利点が客観的視点から説明されていないと、訴求力にかける結果となります。

POP広告が活用されるシーンは、大別すると4つになります。

  • アウトショップ
  • インショップ
  • 商品まわり
  • 店内装飾

POP単体でいきなり作成するよりも、現状の店外、店内装飾、売りたい商品等、お客様の視点でバランス良く計画し、その上で必要とされるPOP広告を作成するのが良案です。

ポイントは「訴求力」です。まずは弊社までご相談ください。